インターネット白書2007
[書籍名] インターネット白書 2007
[発行] インプレスR&D
[監修] 財団法人インターネット協会
[概要] ブロードバンド世帯普及率50.9% – 日本の世帯の半数を超える。個人のSNSやブログで始まったWeb2.0は、いまや「エンタープライズ2.0」として企業情報システムに浸透し、ITビジネスの手法を根本から変えようとしている。セカンドライフに代表される3Dの「仮想社会」は、これまでのウェブでは実現できなかった経済・社会活動のプラットフォームを世界中に提供している。その最前線を、41人の論説と399点の調査データで読む2.0市場。
第4部 通信事業者動向
4-3 ワイヤレス事業者 -「ワイヤレスブロードバンド事業者の動向」
・WiMAX事業の行方を左右する2.5GHz帯95MHz割り当て
・モバイルIP端末の強化と700MHz帯の再利用も課題に
を弊社シニアコンサルタントの志田智が執筆しています。
[ISBN] 978-4-8443-2410-2
[定価] 7,140 円(本体6,800円+税5%)、376ページ
[参考URL] インプレスR&D 『インターネット白書2007』発売
http://www.impressholdings.com/release/2007/052/
